VOĈO ─青年部役員のひとこと─

「まつごころ」コラム 

 

 
 

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VOĈO ─青年部役員のひとこと─

 
 
青年部長
butyou

 いよいよ夏期学級の時期です。今年は、全国の43機関、35会場で夏期学級が開催されます。先日、夏期学級の地方出向者(本部講師)を対象に研修会を行い、夏期学級の心得やゲーム指導の仕方などを学びました。夏期学級への気持ちを高め、少しでも機関の皆さまのお役に立つことができればと思い、本部講師がこれから全国に出向します。皆さまよろしくお願いします。

西 山 桂 一 郎
76年1月生 福岡県出身

青年部副部長
nakazato

 各機関で毎年工夫をこらされる夏期学級の企画には、出向させていただくたびに感動を覚えます。予算の少ない中で、青年部員はじめ機関の方々が手間ひまかけて、思いやりの詰まった「手作り感」に少年が喜ぶ姿を見ると、目が潤むことも少なくありません。“神事は祭事(細事)に宿る”――成功にむけて、この夏も精一杯お手伝いさせていただきます!

中 里  洋
77年11月生 京都府出身


青年部副部長
horisan

 先月、韓国のエスペランチストが天恩郷に滞在。彼女は以前、アイスランドで開催された世界エスペラント大会に参加し、そのあと3ヶ月間のヨーロッパ旅行をしました。「一番の思い出は?」と尋ねるとパソコンが盗難被害にあい日本人のエスペランチストが一緒に探してくれたり、気遣ってくれたことと答えてくれました。もちろんそれがすべてではありませんが、彼女は日本も日本人も大好きとのこと。エスペラントの交流を通じてお互いの国、お互いのことを知ろうとする思いが平和につながっていくことをあらためて感じることができました。

堀  孝 三
78年1月生 愛知県出身


青年部副部長
tobisawasan

 今月から来月にかけて本部を含め全国各地で夏期学級が開催されます。この時期は、8月の少年祭と合わせて最も忙しく、また重要な時期でもあります。夏期学級に関しましては子供達には、はきものの始末や挨拶の大切さ、お礼拝の仕方など、また青年にはプログラムの立案や運営のノウハウなど全てが詰まった一大イベントです。私たちも全国に出向させて頂きます。無事終えさせていただけるよう、共に力を合わせて頑張らせていただきましょう!

飛 澤 一 毅
81年10月生 京都府出身


青年部副部長
rurikosan

 少年祭がいよいよ来月となりました! 思い返せば、私が初めて聖地を訪れたのは、小学生のときに参加した少年祭だったと思います。少年祭は、遊園地のようでとても楽しかったことを覚えています。また、全国からたくさんの少年が集まり、いろいろな地域の言葉が聞こえてくることを新鮮に感じていました。そして、皆でお礼拝できることも嬉しかったです。皆さんも、初めて聖地を訪れる方も、久しぶりに来られる方も、そしていつも来てくださる方も、ぜひお越しください!

山 口 瑠 璃 子
82年12月生 茨城県出身


青年部副部長
harasan

 7月に入り、いよいよアツイ夏が近づいてきました。夏期学級はもちろんのこと、第20回目を迎える少年祭。また、30周年を迎える比叡山宗教サミット、国際宗教代表者会議など、いつも以上に行事のつまった夏がやって来ます。全国の皆さんも夏期行事の準備に忙しいと思いますが、体調に気を付けてこのアツイ夏を元気に過ごしましょう。

原    武
84年7月生 島根県出身


青年部副部長
yukiosan

 Saluton! こんにちは。3月から大本ビデオニュースのキャスターを務めることとなりました。さて、キャスターを務めるために月に2回アナウンスクラブに通っています。プロのアナウンサーである先生は非常に厳しく、毎回ダメ出しの嵐。心が折れそうになることも多々あります。今まで意識してこなかったものを学ぶというのは大変です。と同時に非常に面白くもあります。今はまだ技術的にも未熟ですが、徐々に成長していけたらと思います。温かく見守っていただけたら幸いです。

出 口 行 雄
85年10月生 福岡県出身


青年部副部長
tokimatutaiti

 6月中はあまり意味のない事をとてもしたい時期でした。気を張ったままだと、いつかプッツリ緊張の糸が切れるからでしょうか、ボケッとしていることがありました。7月になり徐々に調子を上げていき、夏期学級の出向や少年祭に向け、気持ちを入れ替えて励みたいと思います。まずは教典・教書の拝読を行い、目標を見定めたいと思います。

時 松 太 一
86年11月生 京都府出身


青年部副部長
sibasan

 先日、茨城主会夏期学級のリーダー研修会に伺いました。皆さんとても明るい方ばかりで、楽しく和やかな雰囲気を持った方々でした。出向に伺うとその土地の風土からなる雰囲気が、そこに住む人たちの性分に影響しているように感じ、行ったことの無い土地に伺った時、その違いを観察するのが愉しみの一つです。無関係の話を一つ。今回茨城に伺うに当たり、茨城の方に毎食納豆を食べる人は多いのか聞くと、そんなことはないと怒られたのですが、トイレ休憩で立ち寄ったパーキングの売店の一角に一面びっしり納豆コーナーが設けてあり、思わず口角が上がってしまいました。

柴 田  健
93年2月生 京都府出身


青年部副部長
iwasakiizumi

 ご奉仕にあがり三度目の夏。一年目は4000枚もの写真を撮った少年祭。二年目は、副部長を拝命後初の青年祭。今年は、第20回の少年祭を記念し、○○に挑戦します。関係者一同○○のために、稽古の日々ですが、新たな取り組みに楽しい毎日を過ごしています。さて、この○○とは何でしょうか? 少年祭三日目、いったいどんな事が起こるのか…ぜひ、その目でお確かめください。全国の青少年の皆さまと聖地でお会いできる事を楽しみにしています。

岩 い ず み
95年1月生 大阪府出身


主事
anai

 まつごころ7月号では、熱中症予防に有効な究極の料理として、「おにぎり」を紹介しました。やはり酷暑を乗り切るには、食べ物の力を借りずにはいられないようです。熱中症予防に最適な食材として、「梅干し・スイカ・レモン・豚肉・ジャガイモ」などあります。スイカはそのままが一番として、その他の食材で、予防且つ美味しそうな料理ができそうです。究極の料理おにぎりとともにいただき、これから迎える本格的な夏を乗り切りましょう!

穴 井 賢 太 郎
88年4月生 熊本県出身


事務局員
kazuyosan

 さて、今年も夏がやってきました。皆さん夏期学級、少年祭と行事が続き、準備やお稽古、また仕事やプライベートなど様々あり、忙しい日々をお送りではないでしょうか。毎年、夏の行事中の記憶が無く、いつも同じ時期に「あれ?去年どうしてたっけ??」という事が多く、そういう時にかぎって、去年のデータを残していなかったりするので、今年からその時その時に、データを更新しようと決心しました。記録するって重要ですね。

柴 田 万 代
89年7月生 京都府出身


事務局員

 

sasaki

 今月、韓国で世界エスペラント大会が行われます。毎年、世界中から大変多くのエスペランチストが参加しますが、今年の大会には、大本からもたくさんの青少年が参加されます。この大会に参加するために、エスペラントを猛勉強された方々ばかりです。同じ、エスペラントを勉強しているものとして、憧れや尊敬を抱くとともに、多くの青少年の方々が、エスペラントを勉強していることに嬉しさを感じます。これからさらに、エスペラント人口を増やしていくために、私も頑張りたいと思います!

佐 々 木 祐 晟
95年2月生 京都府出身
 

 

 

 

 

 

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