VOĈO ─青年部役員のひとこと─

「まつごころ」コラム 

 

 
 

ブログ「大本青年会館の窓」

大本本部へのアクセス


VOĈO ─青年部役員のひとこと─

 
 
青年部長
butyou

 今年の夏は異常気象で、大型台風が日本を横断しました。暑さ厳しい日が続き、熱中症の心配も高まっております。そんな中、青少年の皆さんは13日から開催される少年祭稽古の最終段階に入っていることと思います。本番では、今まで励んだ稽古を充分発揮し、充実した奉納ができることを願っております。また、期間中、お楽しみの企画も準備しておりますので、一人でも多くの参加者とお会いできることを楽しみにしています。真夏の聖地へ是非、お越しください。

西 山 桂 一 郎
76年1月生 福岡県出身

青年部副部長
nakazato

 LUMO館が完成しました。数年ぶりに聖地を訪れた大本モンゴル本部のバギーさんは、「聖地に来るたびに新しい建物が立っているのを見ると、世の中が進んでいくように感じます」と目を輝かせていました。かつて聖師さまは“聖地の槌音(つちおと)を絶やしてはいけない”と奉仕者に伝えられていたそうです。開教120年記念事業もいよいよ佳境を迎えました。天恩郷に次に立つのは大本信徒育成の“研修センター”ですね!(予定)

中 里  洋
77年11月生 京都府出身


青年部副部長
horisan

 今月はいよいよ、「大本少年祭」が聖地亀岡天恩郷で開催されます。少年のみなさまは、この日のために一生懸命、奉納の稽古に励まれたことと思います。稽古にあたって青年、親御さまには、お忙しいなかご指導また、サポートいただきありがとうございます。今年の少年祭テーマは「それゆけ!神の子〜心ときめく3日間〜」。稽古の成果を大神さまのみ前に奉納していただき、充分に力を発揮していただくことを願っています。たくさんの「神の子」に聖地でお会いできることを楽しみにしております!

堀  孝 三
78年1月生 愛知県出身


青年部副部長
tobisawasan

 8月に入り雨も少なく蒸し暑い日が続きますが、8月は両聖地で様々な祭典・行事が執行、開催されます。6日・9日には長崎・広島原爆慰霊祭、7日は瑞生大祭、15日には第二次大戦犠牲者慰霊祭、27日からは一週間神集祭が執行されます。両聖地で祭典が執行され、13〜15日まではいよいよ少年祭が開催されます。多くの皆様に聖地に訪れて頂けるよう準備を進めてまいります。皆様のお越しをお待ちしております

飛 澤 一 毅
81年10月生 京都府出身


青年部副部長
rurikosan

 皆さん、お元気ですか? 私は体調をくずしてしまいました(T_T)この事から教えていただいたことがあります。それは、神様へのお祈りやご祈願、み手代お取次、ご神水、お土さん、お松、聖師さまの書かれた「愛善健康法」のありがたさです。また、周りの方々の優しさや言葉のあたたかさも、ありがたい事だと実感しています。皆さま、どうぞお身体を大切に、元気にお過ごしください!

山 口 瑠 璃 子
82年12月生 茨城県出身


青年部副部長
harasan

 今夏、天恩郷の信徒会館が完成し、瑞生大祭の中でその名前がLUMO館と決まったことが発表されました。LOMO館には食作法室をはじめ、自動販売機やシャワー室、各大部屋、中部屋、小部屋、洋室など、宿泊設備が整っています。また、エレベーターホールからの松林はキレイですので、少年祭に来られた際はぜひご覧ください。

原    武
84年7月生 島根県出身


青年部副部長
yukiosan

 Saluton! こんにちは。3月から大本ビデオニュースのキャスターを務めることとなりました。さて、キャスターを務めるために月に2回アナウンスクラブに通っています。プロのアナウンサーである先生は非常に厳しく、毎回ダメ出しの嵐。心が折れそうになることも多々あります。今まで意識してこなかったものを学ぶというのは大変です。と同時に非常に面白くもあります。今はまだ技術的にも未熟ですが、徐々に成長していけたらと思います。温かく見守っていただけたら幸いです。

出 口 行 雄
85年10月生 福岡県出身


青年部副部長
tokimatutaiti

 6月中はあまり意味のない事をとてもしたい時期でした。気を張ったままだと、いつかプッツリ緊張の糸が切れるからでしょうか、ボケッとしていることがありました。7月になり徐々に調子を上げていき、夏期学級の出向や少年祭に向け、気持ちを入れ替えて励みたいと思います。まずは教典・教書の拝読を行い、目標を見定めたいと思います。

時 松 太 一
86年11月生 京都府出身


青年部副部長
sibasan

 皆さま、夏期学級へのご奉仕ご苦労様でございます。地方の夏期学級では、裏方を直心会・青松会・誠心会の方々が積極的にお手伝いして下さっていることと思います。それが当たり前とは、思っていないつもりでしたが今回、地方夏期学級へ伺い、やはりお手伝い頂くことに慣れてしまっていると感じました。地方青年が...と言う訳では無く、仕事や私事そっちのけで、少年の為に時間と労力を傾けてくれる事は、やはりありがたい事なんだと強く感じ、もっと本部側の人間として感謝を伝えないといけない部分だと感じました。いつも青年部を支えていただき、ありがとうございます。

柴 田  健
93年2月生 京都府出身


青年部副部長
iwasakiizumi

 本年は大本歌祭に合わせて、「世界宗教者代表による平和の祈り」が執行され、タイ・ヨルダン・ベトナム・台湾・ブラジル・スリランカ・韓国・ネパール・シリア・モンゴル・フィリピンなど大本と縁深い国の方々が、祈りを捧げられました。終了後、それまでの青空とは裏腹に集中豪雨が。取材の私は機材をどのように運ぼうかと頭を抱えていたのですが、そこで海外の方は「神さまが祝福してくださっている」と手を合わせておられたのです。物は考えようと痛感した出来事でした。

岩 い ず み
95年1月生 大阪府出身


主事
anai

 先日、作業中に頭を少しケガしてしまいました。その時、雨が降っていたり慌てていたことも原因の一つと考えられますが、一番の原因はモヤモヤと自分の気持ちと裏腹な行動をしていたことだと思います。具体的に説明すると長くなりますので端折らせていただきますが、心では違うと思っていることをその場の状況や周りの評価などを気にして偽ってしまっていました。「自分の気持ちに正直に!」分かっていても中々行動に移せない自分を反省したいと思います。

穴 井 賢 太 郎
88年4月生 熊本県出身


事務局員
kazuyosan

 さて、今年も夏がやってきました。皆さん夏期学級、少年祭と行事が続き、準備やお稽古、また仕事やプライベートなど様々あり、忙しい日々をお送りではないでしょうか。毎年、夏の行事中の記憶が無く、いつも同じ時期に「あれ?去年どうしてたっけ??」という事が多く、そういう時にかぎって、去年のデータを残していなかったりするので、今年からその時その時に、データを更新しようと決心しました。記録するって重要ですね。

柴 田 万 代
89年7月生 京都府出身


事務局員

 

sasaki

 今月、韓国で世界エスペラント大会が行われます。毎年、世界中から大変多くのエスペランチストが参加しますが、今年の大会には、大本からもたくさんの青少年が参加されます。この大会に参加するために、エスペラントを猛勉強された方々ばかりです。同じ、エスペラントを勉強しているものとして、憧れや尊敬を抱くとともに、多くの青少年の方々が、エスペラントを勉強していることに嬉しさを感じます。これからさらに、エスペラント人口を増やしていくために、私も頑張りたいと思います!

佐 々 木 祐 晟
95年2月生 京都府出身
 

 

 

 

 

 

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